国内では当社だけのサービスです!
QuantiGene® viewRNA-ISH 受託サービスを開始いたしました。
ホルマリン固定パラフィン包埋ブロック(FFPE)切片やOCT包埋凍結切片に対して、RNA in situ Hybridization (ISH)を実施します。
QuantiGene® viewRNA-ISHの特長
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検出系に抗体を用いないため、特異性と感度が高いです。
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FFPE切片と凍結切片の両方のmRNA検出に対応しています。
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mRNA 1コピーを発色と蛍光シグナルで検出できます。
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培養細胞では蛍光多重検出が可能です。
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細胞や組織中のmicroRNA検出に対応可能。(2011年冬販売予定です)


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mRNA ISH を検討されている方。
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低発現のmRNAを可視化したい方。
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パラフィン切片上でmRNA-ISHを実施したい方。
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これまであきらめていたISHを最新のテクノロジーで再検討したい方。
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学会や論文の発表に高解像度でインパクトのある画像を使用したい方。
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検出原理

メーカーのウェブサイトもご覧ください。
検出試薬販売元の株式会社ベリタスはこちらをご覧ください。
QuantiGene® viewRNA-ISH受託解析フロー
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試験計画の確認
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プローブの選択・合成の発注
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ISH用未染標本作製
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ISHシグナル検出条件検討
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本試験(ISHシグナル検出)
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撮影(可視または蛍光)
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納品(スライド標本・画像)
当社ではバリデーションから本試験まで確実にサポートしております。
■ ISHシグナル検出に適したサンプル処理条件を最適化。
● 固定条件が揃っていても、動物種や組織でシグナル検出条件が異なります。
● ハウスキーピング遺伝子UBCを用いて検討します。
サンプルのご提出条件
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パラフィンブロックを作製する場合、10%中性緩衝ホルマリンで24時間固定してください。
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凍結ブロックの場合、OCTコンパウンドに包埋してください。
解析料金
パンフレットをご覧ください。